昨日は中3生やそのお母さん・お父さんたちが、大勢Frascoに顔を出してくださった。
そして、たくさんのお土産や記念の品をいただいた。
本当に有り難い。
有り難いのはFrascoを好きだと言ってくれること。
Frascoでの日々を楽しかったと言ってくれること。
そういう「気持ち」が本当に有り難くて、涙をグッと堪えた。
どーも、Frascoそうまです。
今年度も様々なことがあった。
嬉しいことや楽しいこと、そして少しの苦しいこと。
全部が本当にいい思い出だ。
今年の中3生はFrasco史上初の全員男子だった。こんな年はもう二度とないだろう!笑
大切な時間を本当に本当にありがとう。
みんな最高だった。
これからみんなは、様々なことを経験するだろう。でも、その全てに意味はあって、意味はない。
どんなことにも「意味」をつけられるのは君ら自身だ。
最高の日も、クソみたいな日も、勝手に意味をつけて最高の日にしてやろう。
3月の黄砂に霞み、通り雨の降る日の晴れ間をみて、そんなことを思った。
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